本当の宝は自分の中にある……!?
仲間とともに、自分を探す冒険の旅に出よう

舞台の始まりは砂漠に浮かぶ古の都市、
ミッションは伝説の鉱石を持ち帰ること……。
厳しい気候や限られた物資、盗賊の襲撃などの困難を乗り越え、
仲間と協力してミッションを成功させよう!
ディスカバリューは数人ごとのチームで行う、体験型ゲームからスタートします。
ゲーム中は限られた時間のなかで役割を分担し、戦略を練り、
アクシデントに対処していかなければなりません。
やがて、スリリングな展開を楽しんでいるうちに、
自分の性格も明らかにされていくでしょう。

チームが結成されたときから、冒険の世界が動き出します
チームワークが、ゲームを進めるうえでの大きなカギに

ゲームの世界を進むうちに踏み出しているのは、
就職活動への第一歩

ゲームの結果を受けて自己診断を行うことで、
自分が本来持っている性格や価値観がわかります。
自己分析は就職活動の基本。
自分を客観的に見つめ直すことができれば、
適切なキャリア選びや自己アピールを行うことができるようになるはずです。
ディスカバリューは、就職活動を始めるにあたって4つのメリットがあります。

自分の価値観を客観的に認識できる

自分のことほど案外わからないもの。
必要以上に自分を高く評価したり、
低く見積もったりしてしまうことも多いのでは?
ディスカバリューは東大式エゴグラムに
基づいたゲームを楽しむことで、
適切な自己分析を行うことができます。

仲間と出会い、就活へと踏み出せる

チームを組んでゲームのミッションに挑んでいくから、自然に仲良くなれる。
就活のきっかけとしてディスカバリューを
体験しに来た同世代の仲間からは、
本格的に活動を始めるにあたっての刺激がたくさん得られるはずです。

価値観に合った生き方、働き方がわかる

本当の自分がわかれば、自分の性格に向いている働き方や、
自分が本当にやりたい仕事も見つかるはず。
価値観を基準にすることで、イメージに振り回されず、
明確なビジョンを持って志望業界や志望企業を考えることができるでしょう。

嘘がなく、根拠のある自己アピールができる

いざ就活を開始したとしても、紋切り型のエントリーシートや、
自分をよく見せようと“盛った“自己アピールでは、
人事のプロにすぐに見抜かれてしまいます。
自己分析で自分の強みを再確認し、説得力のあるアピールを行いましょう。

冒険者たちの声に耳を傾けてみよう
ディスカバリューユーザー座談会

慶應大学
Hさん
最初は就活の第一歩として、よくわからないままとりあえず参加してみたんです。
青山学院大学
Kさん
私も先輩に誘われて何も知らずにゲームをやることになったんですよ。
慶應大学
Hさん
みんなそんな感じだから、最初は遠慮し合ってなかなか話せなくて。
首都大学東京
Kさん
たしかに、「ゲームなんかで何がわかるんだろう?」と思っていたから、自分もゲームを始めるまでは一歩引いた感じでしたね。
青山学院大学
Kさん
でも、みんなで協力しながらゲームを進めていると、だんだん打ち解けてくるんですよ。
首都大学東京
Kさん
そう、時間制限があるなかで役割や作戦を決めなきゃいけないから、モジモジしているヒマもないという感じで。
青山学院大学
Kさん
あっという間でしたね。結果的にはすごく仲良くなって、チームのみんなが就活仲間になりました。横のつながりで情報交換できるようになったおかげで、就活に本格的に取り組めるようになったと思います。
青山学院大学
Kさん
イベントを実施しているのが人事畑の方々なので、選考する側のお話を聞けたのもよかったです。就活への理解やモチベーションが高まりました。
首都大学東京
Kさん
自己診断の結果もデータに基づいた分析だったので、すごく納得させられちゃいました。ゲームを通じて企業を見る視点や軸を修正できたことで、面接でも自分の言葉で話せるようになったんです。
青山学院大学
Kさん
それに自分の興味のなかった業界や企業も見てみよう、と思えるようになりますよね。
慶應大学
Hさん
うん、なので、とりあえずゲームでもやってみるか、というノリで気軽に参加してみるのもアリだと思います!

さあ、冒険の世界へエントリーしてみよう!

G A M E S T A R T